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2017-07-11

「ボヘミアンスタイルの田舎ウエディング」判治ミホ連載67


「ボヘミアンスタイルの田舎ウエディング」スタイリスト判治ミホのwedding story book67

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スタイリスト的な視点からフォトジェニックなウエディングを提案してきた判治ミホが、ふたりらしいウエディングを作るための簡単アイデアとヒントをご紹介。
都会の騒がしさから離れた大自然の中で、伸び伸びと過ごすナチュラルなウエディングスタイル。堅苦しいセレモニーはやめて、ピクニック気分で親しい人たちとのんびり過ごす一日は、ふたりにとってもゲストにとっても忘れられない思い出として残りそう。

 

①準備中の雰囲気も
フォトジェニックに残そう

色とりどりのお花を積んだトラックに腰掛けるふたり。装飾に使う生花を利用したロケフォトアイデア。

②ローテーブルとラグマットでくつろぐ
ピクニック風のゲスト卓

地面にぺたんと座ったり寝転がったりできるピクニックスタイルのテーブルセットでのんびり過ごすウエディング。楽器や本などを用意して、思い思いに過ごすのも素敵。

③高砂席代わりにもなるティピーを
フォーカスポイントに

トナカイの角とカラフルなお花で作ったアレンジが華やかなポイントになったインディアンのテント「ティピー」。高砂席代わりに装飾して、フォトコーナーとしても。

④装飾に使ったドリームキャッチャーを
ゲストへのプレゼントに

ボヘミアンテイストなドリームキャッチャー。ディスプレーに使った後は、ゲストにプレゼント。
ふたりの幸せをお裾分けできたみたいで嬉しい。

本文引用:
「ボヘミアンスタイルの田舎ウエディング」スタイリスト判治ミホのwedding story book67

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